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活動記録/備忘録
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東京ブラススタイルのライブを聴きに丸ビルへ。
1Fの吹き抜けのスペースでフリーライブ。

以前見たとき(昨年12月の名古屋)と衣装が変わってる。
ブラスタのサイトを見てみると、今日見た衣装がトップページで使われてるんで、最近はこの衣装なのね。

なんというか、統一感のないコスでいいのか?
それから、見た目の魅力が、以前よりダウンしてる気がするのは気のせいか???
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夏休みに「ef - a tale of memories」を一気観。

映像表現がとってもユニークな作品。
風景シーンの使い方とか、モノトーンだけで描くシーンとか、前衛的/実験的表現いっぱい。

ストーリーは、まぁ平凡……
って思っていたら、最終話で予想外に感動してしまった。
以前観たときはそんなに感動した覚えはないんだけどなぁ。


古いフォルダを漁っていたら、「ぱにぽにだっしゅ!」に目がとまってしまい、次はこちらを見てる最中。
これはこれで、ギャグアニメとして大好きな作品。


笑いと言えば、ニコ動でこんなドアラを発見。

http://ameblo.jp/mabl0g/entry-10127905290.html
http://www.nicovideo.jp/watch/sm409082

一人PCの前で笑い転げてしまた。


jinaさんライブ情報更新。
http://mog2jina.exblog.jp/8852107/

アキバUDXってことは、「心はいつもとなりにいて」が聴けるのかな?
仕事、どうすっかな……。
江川綾さんのベースを聴きに池袋のINDEPENDENCEへ。


みのりんこと茅原実里さんのシングル「雨上がりの花よ咲け」。
遅ればせながら、お気に入りの仲間入り。


昨年のアニサマで素敵な歌声を聴かせてくれて、秋には「Contact」というこれまた素敵なアルバムをリリースしてくれた茅原実里さん。
もちろん、シングルリリースの情報もキャッチしていたんだけど、あえてスルーしていた。というのは、春にリリースしたシングルと6月に発売したライブDVDが若干期待はずれだったから。


でも、まぁ試しに聴いておこうと、GyaOで配信されているPVを聴いてみた。
「Contact」を聴いたときと同様の驚き・衝撃を再びくらった感じ。

「みんなにパワーを与えられる歌を、応援歌を歌いたい。」
そんな本人の意思・決意が強く感じられる歌になってる。

私に出来ることはただ
応え続けると誓うこと sing a song...



このフレーズを力強く歌いきったところに、新しい“茅原実里”を感じた。


気になった方はGyaOで配信中のPVをどうぞ。
http://www.gyao.jp/sityou/catedetail/contents_id/cnt0066401/
(2008/9/3まで)
さくら会の演奏会を聴きに、日比谷の松尾ホールへ。


「さくら会」というのは、上野学園大学・短期大学の音楽部OG会らしい。
そのさくら会の発表会。

松尾ホールについて。
スタインウェイのピアノを中心に販売している松尾楽器商会という会社があって、日比谷にショールームがあるんだけど、そこに併設されているホールが松尾ホール。

客席はピアノの鍵盤数と同じ88席の小ホール。
当然スタインウェイのピアノが使われているんだけど、ホールの大きさに合わせて、「フルコンサートモデル」ではなく、1周り小さい「コンサートグランド」が使われている。



ピアノはもちろんのこと、ホールの音響もしっかりしていて、低音から高音までピアノの豊かな響きを聴くことができる素敵なホール。


ピアニストが6名、声楽家が2名(だったかな)。
一人一人の持ち時間は多くないから入れ替わり立ち替わりだけど、
いろいろ聴けて、これはこれでおもしろかった。

選曲もまちまち(もちろん、基本クラシックだけど)。
ショパンの軽やかなピアノに比べると、リストなんかは重たいのね
とか思ったり。


演奏会の後は、隣のホテル、ザ・ペニンシュラ東京でお茶してきた。
ここのラウンジでは、いい感じのBGMが流れていて、オヤって思って辺りを見回すと、2階部分にバルコニーがあって、そこでチェロ、木琴、ピアノのトリオで演奏していた。

写真は、ホテルのショップで買ったロールケーキ。




野口茜さんと&湯浅佳代子さんのDuoを聴きに吉祥寺MEGへ。


吉祥寺MEGは、小ぶりのアップライトだけど生ピアノのあるいい感じのお店。

ちょっと分かりづらい場所にあって、入る路地を1本間違えるとキャバクラいっぱいの通りに入ってしまう。


そんなお店で、茜さんのピアノと湯浅さんのトロンボーンのDuo。

ジャズでこの組み合わせのデュオは珍しいらしい。
2人で作っていく“メルヘンジャズ”。ご当地ソングでは、吉祥寺、根津・谷中・千駄木、歌舞伎町を披露。他にもオリジナル曲ばかり、3ステージたっぷり聴かせてもらった。



ところで、8月1日は湯浅佳代子さんの誕生日だったそうです。
お誕生日、おめでとうございます。

もう先週の話になるけど、アニサマテーマソングの話。

8月末に開催される「アニメロサマーライブ2008 -Challenge-」のテーマソング、「Yells~It's a beautiful life~」がリリースされた。

アニソン周辺アーティストが勢ぞろいするお祭、“アニサマ”。
そのテーマソングは(出演者全員ではないけど)豪華なメンバーが参加していて、アニソン界のオールスター。
参加者一人一人がそれぞれの個性を発揮していて、わずか数小節の自分の担当フレーズに全力投球してるので聴き応え十分。

PVの前半はニコニコ動画でオフィシャルに公開されているので、まだ聴いてない・観てない方はどうぞ。

アニサマSTATION 第9回
http://www.nicovideo.jp/watch/ca3970642

ニコ動のアカウントない方は、例によってこちらからどうぞ。
http://ameblo.jp/mabl0g/entry-10121768875.html


個人的には、PVの美郷あきさんの笑顔に撃墜された。
(上記動画では、01:15くらい)

それから、May'nさんの歌声に鳥肌。
(上記動画では、02:07くらい)
マクロスF楽曲では、あくまでも“シェリル”として歌っているけど、
素のMay'nさんは“シェリル”以上の歌声を持っていると期待せざるをえない。
「変わらなくちゃイケナイモノ~♪」というワンフレーズに耳を奪われた。


アニサマ関連でもう1つ、アニサマバンドの話。

アニサマSTATION 第11回でアニサマバンドのメンバー紹介がされてる。
http://www.nicovideo.jp/watch/ca4125696

バンマスの鈴木健治さん(Gt)が田辺トシノさんの知り合いらしいので、そちらにも注目。

まぁ、当日はバックバンドまで観る余裕はないかもしれないけど。



こっちの動画も、まぶろぐ別館@Amebaに上げてあるので、ニコ動見ることできない人はそちらからどうぞ。
http://ameblo.jp/mabl0g/entry-10121768875.html
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